稚内の夜は更けて

 稚内では、まずは一杯。花楽へ。

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 花楽が最初という、カスベの唐揚げ。

 最初から日本酒...のどが渇いているときにそれをすると、大変なことになるので、ビールでまずはのどを潤してから。いや、本当に大変な事になるので。

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 そして、ソイの刺身。

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 真ツブ。

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 手羽先も。

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 稚内も稚内にしては暑く。暑い時こそ暑いものをと。なぜか焼酎のお湯割り。

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 ニシンの開き。このニシンは脂がのって、旨い♪

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 焼き鳥。

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 ガヤの姿揚げ。

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 かなり、旨かった!

 そして二軒目。稚内駅前...でかい建物が出来ている...

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歩いて副港市場へ。

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 そこのロシア料理店でロシアビールなどを。

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 普通のビールに、黒ビールに、バナナ風味のビール

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 結構、酔っぱらった。さらに、コーヒーショップでレッドツェッペリン談義などあったり。


 稚内駅には、スーパー宗谷号が到着。本日の営業終了かな。昔は利尻号出発もあったけど。

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この記事へのコメント

2010年08月13日 20:29
 稚内ではロシア料理が食べられるのですね。味は良いんでしょうか。

 さて、昨日シンガポールから戻ってきました。最近行くたびに栄えているというか存在感が増している感じがします。(自分の中だけかも…笑) 今回初めて中華らしいものを食べたのですが、超レベル高いです。セントーサ島へ行くモノレールの出発地のレストラン街で。生ビール2杯と蝦シュウマイ、春巻き、シーフードお粥で約40S$。香港のように混んでないし、お粥は薄味だけどこれはこれでとても美味しい。(ボートキーで食べたシーフードフライドライスも薄味だが美味しい。シンガポール風というのかも?)

 宿のあるゲイランからは極力バスを使うようにした。②バスでブギスを通ってチャイナタウンへ行けることを発見。ところがNO51バスで逆方向へ行ってしまい、ウェストコーストへ。主に日本食を集めたショッピングモールでマンゴープリン(プリンではなくマンゴーが主という感じ。こんなの初めて。)を食べ、KAYAのココナツジャムを購入。

 サテ目当てで初めてボートキーのレストランへ入ったら、色々注文して約55S$になってしまった。まあ、美味しかったから良しとしよう。

 ジョホールバルへも6年ぶりに行ってみたが、一体化していたイミグレーションが完全に両国側に分離して近代的になっていた。しかし、行きは列車(13S$もする)を使い、帰りはラーキンバスステーションからシンガポール行きに乗るという普通の人はやらないパターン。(笑) マレーシアの入国スタンプは押されず、出国時、手書きで鉄道で入国した旨書かれた。

 観光資源的には日本より劣ると思うのだが、ナイトサファリにしろセントーサ島といい演出がうまいというか益々発展し続けるシンガポールでした。
2010年08月13日 21:35
こんばんは~。

 シンガポールも、東南アジアらしくないと言いますが、アジア的な混沌の中で生活や仕事をしている私にとってはとても落ち着いて良いところだったり。

 そのあたり、シンガポールはニーズを掴むのが旨いかも。今年もあと1回は行かなくてはと思っています。

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